テックアカデミーのwebアプリケーションコースの課題は難しいのか

テックアカデミーのwebアプリケーションコースの課題は難しいのか

テックアカデミーのwebアプリケーションコースの課題は難しいのか

テックアカデミーは本格的な知識を習得することを目標にするので、難易度が高いと感じる方も多いそうです。

Webアプリケーションコースについては、難しいのかどうかを調査してみました。

テックアカデミーのwebアプリケーションコースは本格的な内容になっている

テックアカデミーの難易度は高い、でも取り組めば、レベルアップに繋がる道がある。

本コースの強みは、例えば、コードを書いててエラーが発生した場合、エラー原因を自分で探って、でも、まだ闇の中。他のwebアプリケーションコースだと、そこから先へ進めず、そこで挫折、とかいうケースもよく聞く話し。

テックアカデミーのWebアプリケーションコースで「レッスン20 Railsを用いたWebアプリケーション開発:応用」の課題に合格しました!
心が折れかけた・・・#テックアカデミー #プログラミング初心者 #駆け出しエンジニアと繋がりたい

— ノマ (@noma_programer) December 6, 2021

でも、本コースでは、プログラミングスクールの講師にチャットで質問し、早ければ、数分で的確な返答、アドバイスを得ることができ、エラーの原因もしっかりと理解できて、同じ失敗を繰り返さない、強いプログラマーへと一歩、二歩、脱皮することができる。

「まずは自分で調べる」という姿勢は大事ですが、プログラミングの独学は体験者の多くが効率の悪さに悩まされています。テックアカデミーでも、独学の姿勢は必須、でも、そこから先、行き詰まったら、講師とのチャットが救いの道を開いてくれます。

テックアカデミーのもう一つの特徴は「完全オンライン型」であること。「通学型」ではないため、自分の好きな場所・タイミングで学習を進めていくことができます。

他にもオンライン型のプログラミングスクールは多くありますが、テックアカデミーは企業向け教育で豊富な実績があります。

さて、本題の「課題は難しいのか」に話を戻しましょう。カリキュラムが「難しい」と感じる理由は3つあります。

テックアカデミーのwebアプリケーションコースは難しいがメリットも大きい

1つ目は「自走できるエンジニア、自分で解決方法を見つけられるエンジニアを育てる」ことをアカデミーの教育方針としており、そのため、カリキュラムも「読めば全ての答えが載っている」ものとならないよう、苦労してソリューションを見つけるというつくりとなっているのです。

2つ目は「オンラインスクール」であることの難しさです。前のところで、どこでも受けられるメリットを述べましたが、「通学型」では決められたスケジュールがあり、通っていれば一定の進捗がありますが、完全オンライン型ですので、教材は用意されているものの、「自分の意思」で学習を進めなければなりません。

3つ目は本カリキュラム独自の難しさ、ということではありませんが、そもそもプログラミング自体が難しい、という点です。そもそも初心者にとってプログラミング学習は簡単なものではありません。この点が1点目の「自分で苦労して答えを見つける」という本コースの教育方針とも相まって、難しいという口コミが広がりやすくなっている面があります。

本コースは難しいものの、「難しいが挫折させない」仕組みがあるのが強みです。受講者が振り返りでよく指摘しているのが、「現役エンジニアへの「質問し放題」のチャットサポート」と「メンターとの週2回のオンライン面談」による初心者へのサポートの仕組みです。

チャットサポートは毎日、土日祝も15時〜23時の間であれば質問し放題です。さらにその質問に対するレスの早さは「爆速」、「鬼早」との評判です。

テックアカデミーのwebアプリケーションコースは現役エンジニアが指導

また、他のスクールでは大学生がアルバイトで講師を行なっているところも多くありますが、本スクールの講師は現役のエンジニアのみで、質問に対する回答などかなり質が高い点も評価の高さに繋がっています。

自身のメンターとの週2回、1回あたり30分のオンライン面談も効果が大きいと評判です。チャットの回答で完全に理解できなかった部分を詳しく教えてもらえる、という支えの効果だけではありません。当然、その場では学習の進捗状況についてメンターから突っ込みが入ります。

メンターにこれを聞きたい、と思うと同時に、この課題について追求されても困らないようにと「自走できるエンジニア」を目指し、学習スケジュールをしっかりとこなすインセンティブともなります。

完全オンライン=「放ったらかし」ではない点も本コースの強みであり、同時に、そこが難しいという本音の評価にも繋がっているのです。

テックアカデミーのWebアプリケーションコースは難しいがオススメのコース

テックアカデミーは簡単ではなく、難しい課題をこなし、前進するコースです。

「難しそうだから」と躊躇するのであれば、本コースの効果を体験するのは難しいと言わざるを得ません。「エンジニアとして転職できるレベル」を目指すなら、本コースの難易度に取り組むことが第一歩であると心得るべきです。

難しさに二の足を踏むのもわかります。試しに「7日間の無料体験」でカリキュラムの一部を体験してみることで、道が開けることもあるでしょう。

最後に本コースのメリットで書き漏らしていた点を2つ。1つは、オンライン型スクールのため受講料金が通学型に比べかなり安いこと。

2つ目は卒業後(受講終了後)もカリキュラム内容を無料で見られる点です。

時間が経てば細かい部分をもう一度チェックしたくなるもの。

また、いうまでもなくプログラミング周りは変化のスピードが早く、最新の情報を得ることができるツールは是非とも確保したいところ。

本コースでは、カリキュラム内容が更新され、常に最新の状態で復習できるのは大きなメリットです。

 

#今日の積み上げ#テックアカデミー

webアプリケーションコース
☑Lesson20前半の課題進めた

エラーメッセージと戦い続けて目も頭も心も疲れてしまった…😇
ほんとに大きな壁が立ちはだかってる感じ!質問として言語化も上手くできなくて今のところ一人で戦ってます( ;ᯅ; )頑張って乗り越えたい💦

— py (@pyon_snck) December 6, 2021

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