大学生がプログラミングで稼げるためのレベルは

大学生がプログラミングで稼げるためのレベルは

大学生がプログラミングで稼げるためのレベルは

大学生がプログラミングで稼ぎたいと考えても、どのレベルまで勉強すれば良いのか分からないかと思います。

そのため、大学生がプログラミングで稼げるようになるレベルとどんな勉強をすればいいかを紹介していきます。

大学生がプログラミングで稼げるためのレベルは

金持ちの家庭で生まれない限り、ほとんどの家庭で育った大学生は学資ローンを組んで、アルバイトをしながら通ってます。

新型のウイルスが蔓延して、コンビニは飲食店のアルバイトの件数が減って、収入に悩んでいる学生も多いはずです。

そこで注目を集めている大学生でもできる仕事に、プログラミングがあります。

いくら稼げると言ってもどの程度の力量が得れば収入を得られるのかを知らない人が多いはずで、コーディングを組めるレベルになれば稼げます。

【就職したくない大学生に伝えたいこと】

①個人で稼ぐスキルを身につけよう
🔸語学
🔸プログラミング
🔸アフィリエイト
🔸資産運用

②サバイバル能力高めよう
🔹東南アジア旅する
🔹ウーフやリゾバを調べる
🔹ミニマリストになる
🔹野宿とヒッチハイクする

これで就職せず、2年サバイブしました😉

— テツヤマモト (@okapo192) July 7, 2018

大学生でも簡単に稼げる言語はHTMLとCSS

最も初歩的で初心者でも簡単に身に付けられて、需要も多くあるプログラミング言語にHTMLとCSSがあります。

これらを理解して、コーディングを組めれば案件をこなして稼ぐ事が可能です。

そしてそれを学ぶには、無料で動画で学べるドットインストールというサービスを利用するのが近道です。

ドットインストールでの学習手順は、まず初めにプログラミングの環境を作り、HTMLの基本を学んでCSSの基本を学ぶ事が可能です。

基本を学ぶのは僅か3分程度にまとめられた動画を見るだけど、これだけでは流石に稼ぐ事はできません。

この基本を覚えたら、それを使って実際にコーディングをつくる事が重要です。

他にも無料で学べるHTMLとCSSの学習サービスがあるので、それらも使いながら出来るだけ沢山コーディックを組み上げて経験を積んでいきます。

時間があればネット上に散らばっている無料のサービスを利用して、全てを使って学べます。

だけど効率よく短期間にひとつのサービスで学びたいなら、有料のサービスを初期投資として利用した方が楽にスキルを身に付ける事が出来ます。

簡単なコーディングを組む案件もありますが、簡単な仕事はライバルも多く直ぐになくなって安定して依頼を受けることが出来ないので稼げるとは言えません。

ちょんと稼げるためには、HTMLとCSSの知識を深めるために、出版されている入門本や応用本を購入して身に付ける必要があります。

本も1冊ではだめで、何冊も学ぶ事で抜けている部分を補って知識が深まって行きます。

この過程も有料のプログラミングスクールに迷えば、より効率的に学べます。

12月から大学生しながら本格的にweb制作を始めましたが(主にhtml/css,jQuery)
約2ヶ月で月4万円稼げるようになりました!

内約は
LPコーティング案件2万円×2

です!

✅大学の勉強がおもんない
✅バイトがだるすぎる

上記にあてはまる学生はプログラミング勉強して稼ぐ力つけるのがオススメです☺️

— なおや@学生web制作エンジニア (@naoya_prin) January 15, 2019

もっと稼ぎたい大学生は他のツールの習得も必要

HTMLとCSSの言語の基本から応用まで理解できても、いきなり難しい案件を受ける事はできません。

次にディベロッパーツールを使えるようにする必要があります。

ディベロッパーツールって何と考える人もいるかもしれませんが、Googlechromeについているひとつの機能です。

この機能は、実際の案件が来たら必ず必要となります。無料動画で使い方を解説した動画を見られるので、それを見て覚えたら実際に使って見れば簡単に扱えるようになります。

HTMLとCSSとディベロッパーパーツを使えるようになったら稼げるという訳でなく、さらにCSSのフレームワークのBootstrapを学ぶ必要があります。Bootstrapを使いこなせるようになれば、次のような利点があります。

Bootstrapを使えばサイトを構築する時間を大幅に短縮でき、簡単な手順でサイト作れ、サイトの装飾がボタン操作で簡単に出来ます。知らなくても時間をかければサイトを作れますが、どれだけ短時間で案件をこなすかで収入が決まるので、時短が出来るツールを使わないのは効率が悪いです。

ここまで学べば、実際の案件をこなす事も可能ですが、よりスキルを身に付けるには作り方を理解した上で、それを使えばより時短が出来る模写コーディングを覚えるのが有効です。

基本の模写コーディングを幾つか覚えてしまえば、その中の項目を変えるだけで、簡単に案件をこなせるようになります。

ここまで学ぶのには全力で取り組めば一月ぐらいで学べますが、大学の授業やバイトをしながら隙間時間に学ぶと半年ぐらいかかります。

半年も経つと始めの頃学んだところの記憶があいまいになるので、反復して基本から学習します。

でも一度理解していると、かなり短期間で反復できるはずです。

大学生でも社会人でも最初は稼ぎにくいが徐々に稼げるようになる

次のステップは、実際の案件を得て稼ぐ過程です。

だけど相手は未経験の人にいきなり仕事をくれる事は無く、どの程度のスキルがあるのかを知ってから依頼して来ます。

だからスキルレベルをアピールして、どの程度の仕事が出来るのかを伝える必要があります。アピールする方法で手っ取り早いのが、模写コーディングを使って、自分のコーディング作品を作ってネット上で後悔したり、紹介サイトでその作品を基に仕事を紹介してもらうのが一般的です。

始めは簡単な案件をこなして経験と実績を積みながら、サイトに動きを付けるなどの応用を学んでいきます。

貪欲にネット上に出ている新しいサイト開発技術や、新しく公開されている模写コーディングを絶えず学び続けます。

案件をこなして、実績とスキルを貪欲に学んで、アピールするのを繰り返して続けて行くうちにどんどん新しい事が出来るようになります。

出来る事が増えたら、クラウドソーシングなどの紹介サービスを利用して、プロフィールでアピールして行きます。

高度な案件をこなせるようになればなるほど、高収入が得られるようになります。

 

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