デイトラのrubyコースはこんな人におすすめ!評判はかなり良い!

デイトラのrubyコースはこんな人におすすめ!評判はかなり良い!

デイトラのrubyコースはこんな人におすすめ!評判はかなり良い!

デイトラのrubyコースはどんな人におすすめ出来るのか、カリキュラムはどのような内容を学習するのかを調査してみました。

評判はかなり良いので、私も受講してみたくなりましたね。

デイトラのrubyコースの特徴

オンラインスクールデイトラのrubyコースは、railsもセットで学べるのが特徴です。

また、WEBサイトの構造や外観の基本となるHTML、CSSも基本から習得できるのでお得感があります。

当然ながらJavaScriptも一緒に学ぶことになりますし、PHPやWordPressにも触れることになるので、最終的に習得できるスキルは多岐にわたります。

勿論、WEBサービスの開発に至るまで段階的にステップアップできるので、着実にプロを目指すことが可能です。

プロになれば就職や転職のチャンスが得られますから、デイトラのrubyコースはWEB業界に転職したい人におすすめです。

初めて就職に挑戦する人にもおすすめなので、WEB業界に興味を持って働いてみたい人全般におすすめできるといえるでしょう。

何より未経験からエンジニアに転職できることを掲げていますし、その為に必要なスキルが習得できることをウリにしているので、転職を目指したい人に適しているのは当然です。

デイトラのRubyコースだと質問されても答えを極力教えないようにしてる

プログラミングで答えを知っておくことは重要じゃないからこの方針をとってる。「この場合はこうすればいいのね」という知識は明日にも変わる可能性があるくらい変化が早い業界だから

答えを導く考え方を教えないといけない

— とだこうき@デイトラ運営 (@cohki0305) August 2, 2021

デイトラのrubyコースをオススメ出来る人

そして業界最安値、プロのエンジニアによる添削つきですから、あまり予算に余裕がない人やプロからしっかり学びたい人におすすめします。

質問し放題を含むサポートは1年分ですから、1年間じっくりスキル習得の学習漬けになりたい人にとっても狙い目です。

カリキュラムを進めていくと、受講中でも活躍し始めることができますし、実際に活躍している人は少なくないです。

仕事に役立つ現場で活用できるスキルが身につくこと、メンターはみな現役で最新の知識や技術が学べることが理由の1つです。

他にも、知識ゼロからWEBサービス公開までたどり着けるのがデイトラのrubyコースですから、全くの未経験でも安心です。

HTMLは最新の5でJavaScriptはjQueryとセット、更にgitやgithub、データベースのSQLにHEROKUも学べます。

カリキュラムは90日間と余裕がありますし、メンターに質問できる期間は1年ですから、学習を終えた後も質問したい時に尋ねられます。

教材の閲覧は無期限ですし、質問は毎日10時間対応なので、何から何まで痒いところに手が届きます。

料金は税込で他社と比べると圧倒的な安さですし、内容からしても8分の1から4分の1くらいに収まる金額は衝撃的です。

しかも、デイトラは無料のレッスン動画を見て講座のスタイル、学習の進め方を確認できますし、チェックしてからコースを選択したり受講を始められます。

 

妻が給付金を使って、先月から #デイトラ さんのRubyコースを始めました。
まだ悩みながらのようですが、妻の制作物を見るのが楽しくて仕方ないです。
私は今年は目一杯マーケに専念すると決めたのですが、レベルアップする妻が羨ましくなっちゃいました笑

デイトラさんの紹介記事、書きたいなあ。

— 勝田健太郎/SEOメディア運営 (@katsuta_seo) July 1, 2020

デイトラのrubyコースのカリキュラム

カリキュラムの最初はrubyの初級編で、基礎の基礎となるHTMLとCSSに始まり、WEBサイトの構築から学ぶことになります。

既にWEBサイトが構築できる人も、持っている知識が正しいか確認するのに役立ちます。

そこからコーディングスキルを磨きつつ、Bootstrapによるスピード制作やサイト公開に至る理解、WEBサイトの機能や演出の強化と段階的に進んでいきます。

初級編の後半はいよいよ基礎学習で、プログラミングの書き方と実務において頻出する知識が習得できます。

初級編では最終的にAPIを活用してミニアプリを実装しますから、成果物の実績と自信が手に入ります。

デイトラのrubyコース中級編の内容は、より実用に近い具体的なWEBアプリケーションの開発です。

railsを使いブログアプリの実装を行うのが目的で、記事の投稿やユーザー認証などの機能を実装していくことになります。

バグの発見や修正、サービスの公開も含めて学べますから、一層就職や転職のゴールが近づく手応えが得られるはずです。

上級編は転職可能な状態に至るまで技術を高めることになりますから、相応にハードルは高く歯ごたえがあります。

上級編ではフォローやタイムラインといったSNSの定番機能を実装して、Instagram風のアプリを開発します。

セキュリティと読みやすさを考慮したコードの書き方に取り組むので、ここで実務に繋がる更なるスキルアップが図れるでしょう。

最終課題は仕事を想定するアプリの機能実装ですから、学んできたことを全て出すくらいの成果が求められます。

デイトラのrubyなら、基本を知っていたり中級止まりの人でも、上級者を目指して実務で役立つプロになれます。

プログラミングの初心者、それこそ未経験者歓迎のコースですし、WEBエンジニアが目指せるようになるので、WEBエンジニアになりたい人がおすすめの対象となるでしょう。

デイトラ
なんとかRubyコース初級編
30日やりきりました。
私にはRubyコースは難易度が高かったかもしれないと感じてます。

アプリを作るための考えが未熟です。
どういう要素が欲しいのか、なぜ動くのか全然理解出来ていないのが課題です。#デイトラ

— たくやwebライター(パグキチブログ!) (@pg_kichi) May 15, 2021

デイトラのrubyコースはおすすめ

意欲を持って挑戦すればフリーランスも夢ではなく、本業を続けつつ副業を始めたいといった希望にも対応するので、副業に役立つスキル習得にもおすすめです。

オンラインスクールなので学習にはスキマ時間を活用できますし、教室に通う必要がないので無理なく続けられます。

メンターは現役エンジニアですから、エンジニアから質の高いアドバイスを受けたい人に朗報です。

独学における孤独、モチベーションや自信の不安定さとは無縁ですから、自分一人でプロを目指すのが難しい人にもおすすめできます。

デイトラのrubyコースはこんな人におすすめ!評判はかなり良い!
最新情報をチェックしよう!